【期間限定、12月1日20時より販売開始予定】【蔦重ゆかりの浮世絵師】ルミロックの手ぬぐい 花魁打掛 鯉の滝登り [品番:4302]

【期間限定、12月1日20時より販売開始予定】【蔦重ゆかりの浮世絵師】ルミロックの手ぬぐい 花魁打掛 鯉の滝登り [品番:4302]

販売価格: 2,640

在庫数 10点
2025120120:00 2026010100:00 ※販売開始前です

商品詳細

※こちらの商品は12月1日20時より販売開始予定です。

【12月の期間限定販売】
実店舗で開催中の『ルミロックのべらぼうな手ぬぐい』
期間限定で12月31日までオンラインショップでも販売いたします。

溪斎英泉(けいさいえいせん)作
「花魁道中 鯉の滝のぼり」がモチーフ

武家出身だが若い時は狂言作者の修行をし、
20歳の頃に菊川英山に弟子入りして絵師として身を立て、
頽廃的な美人画で当時人気を博しました。
この豪華な浮世絵を制作した後は、
幕府の引き締めもあり文筆業に専念。
妓楼経営をしていたとも伝えられます。

大河ドラマで話題の「蔦重」こと蔦屋重三郎
蔦重は歌麿や広重に北斎、
そして写楽を見出した敏腕プロデューサー。
そんな蔦重が営む版元「耕書堂」を構えたのは、
実店舗テヌグイ区ザカイから程近い
「日本橋通油町(現在の日本橋大伝馬町)」
区ザカイ界隈を蔦重や絵師たちが歩いていたかもと思うと、
とても親近感が湧いてきます。

手ぬぐいには浮世絵を題材にしたものが多くありますが、
今回、「蔦重」ゆかりの絵師たち
「写楽」「歌麿」「北斎」「広重」などの浮世絵の手ぬぐいを集めてみました。
飾って楽しむのはもちろん、
ドラマの「聖地」巡りのお供にもできちゃう手ぬぐいで、
気軽に「浮世絵」をご堪能ください。

浮世絵を題材にした手ぬぐいは、
複数の色版を重ねて摺る「浮世絵」同様、
複数の型紙を使用して染められたものが多く、
手ぬぐいと浮世絵は親和性が高いのではないでしょうか。

【サイズ】約37×90cm

【手ぬぐい生地】岡(綿100%)

【染色方法】注染

商品について

商品画像について
ご覧になっているモニターやブラウザーなどにより、
商品画像の色合いの見え方が違うため、
商品の実際の色と異なる場合がございます。
また、手染めの商品につきましては、
その都度、微妙に色合いが異なることがあります。
予めご了承ください。

ギフト包装について
無料でギフト袋でお包みいたします。
※現在、ギフト袋の仕様は画像とは異なります。

和紙のシール(色柄はおまかせください)で水引をお付けして包装いたします。
手ぬぐいには手ぬぐいの取り扱いと手ぬぐいの使い道の説明書きを同封いたします。
ギフト袋に入らない場合は、包装紙やOPPフィルムでのお包みとなります。
ギフト包装をご希望の場合はカート画面にてご指定ください。

無料で熨斗掛けもいたします。

熨斗の表書きとお名前(印刷となります)を無料でお入れします。
こちらもカート画面にてご指定ください。